BtoB営業をデジタル化できる9つの理由

How to

「難しく感じていたWEBマーケティングが実は簡単なことに気づけた」
「やることが単純化できたので集中して行動できるようになった」

ネットフィックスのBtoB営業デジタル化で
人に頼らない売上を獲得できる9つの理由

9Reasons
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Reason
Reason1

対法人取引のような
高単価商材のデジタル化に特化しているから

社員数や資本力がなくても、緻密な設計と勝ち筋を見つけて、ITに働かせる仕組みを構築することができます。無駄撃ちの少ない広告や営業のノウハウを蓄積していますので、熱量の高い見込み客だけを洗い出すことで、営業効率や商談化率を高めることができます。BtoB商材や、数十万、数百万もするような商材の場合、取引先や消費者も他社と比較して吟味してから選ぶ傾向にあります。そういった一連の行動を先回りして設計することで、戦略的に他社との差別化を図り、あなたの商品が選ばれるようお手伝いさせていただきます。

Reason2

設計から納品後の改善まで、一気通貫で依頼できるから

普通はWEBマーケティングを実施しようとすると、WEB制作会社、広告代理店、コンサルタントの取引先があるように、依頼先がバラバラで管理やビジョンの共有が非常に困難です。弊社であれば設計から、広告代理業まで一貫して行いますので運用が楽です。そのため事業をシンプルに経営したい経営者様にはピッタリかと思います。国民的アーティストのWEBプロデューサーの経験もございますので、例え大企業のような大きなプロモーションであったとしても、ディレクター的な立場で実務をすべて巻き取らせていただくことも可能です。

Reason
Reason3

人件費を1円も増やさないで、
成約を増やすことができるから

独自ノウハウを活用することで、熱量の高いお客様だけを炙り出せるようになりますので、営業マンが何度も通ったり、テレアポを実施したりする必要がなくなります。また、コロナ対策としてZOOMを活用したWEB商談や、インサイドセールスと言われるような相手先を訪問しない内勤型の営業を実施していきます。そのため、1日3件回っていた営業先を10件アプローチできるように、平均3倍ぐらいは営業効率を高めることができます。また、最近の20代若手社員さんはテレアポや飛び込み営業のようなリアルタイム営業を嫌う傾向にありますので、WEBを活用した内勤営業は離職率を軽減させ、結果的に成約も高めることにつながっています。

Reason4

いつでもどこからでも営業できる体制を
構築できるから

コロナショックによりテレワークが一気に世界中で浸透しました。そのため、日本だけでなく世界中の人々がビジネス、プライベートの両面で、ネットリテラシーが飛躍的に向上したのは容易にご想像いただけると思います。この現象はネットを活用できる人にとっては”チャンス”となり、活用できない人にとっては”脅威”となります。つまり、会わなければ成立しないビジネスはどうしても縮小していく傾向にあるでしょう。しかし、そういったビジネスでもオンライン上で営業できる体制さえ整えれば、市内や県内以外の商圏にも、アイデア次第で全国、世界に展開を図ることができるようになりました。ネットを活用した新規ビジネスのアイデアについてもお手伝いさせていただいておりますのでお気軽にご相談ください。

Reason
Reason
Reason5

有効な集客施策を洗い出し、
優先順位をつけながら改善できるから

例えば新聞広告やTVCMなどは自社のブランディングを目的とし、基本的に予算が余るぐらいの大企業がするものとされており、中小企業が行うには非常に費用対効果が悪くなる媒体とされています。また、実数を図ることができないため効果測定も不可能です。ネットに疎い経営者さんの場合は、そのような旧媒体のような高価なものを「広告」と思ってらっしゃる方が多く、そのような影響からか、ネット広告自体も多額の費用がかかると勘違いしている経営者は非常に多いです。ですから、これは大きな機会損失と同時に、活用できればライバルを引き離す大きな武器にもなります。月数万円からでも理想の見込み客だけを狙い撃ちすることが可能なので、様々な集客施策の中から効果的なものだけを選定してご提案します。

Reason6

単発ではなく、リピートされる仕組みを構築するから

多くの方は、商品を売るために広告を打ちますが、これは大きな間違いです。そのような「広告=コスト」といった考え方をしていると、次に売るときも、また広告を出さなければならないので多額の広告費が必要になります。そうではなく、広告は”見込客の連絡先を買うもの”といった考え方に変えることです。すでに連絡先を把握していれば、2回目に販売するときは、新たな広告費はかかりません。ですから重要なのは「広告=投資」と考えてビジネスを設計・構築してあげればいいということです。顧客名簿が毎年増えていけば、すでに興味のある見込客の名簿に対して、プロモーションや新商品の販売を行えば良いので、経営を支える重要な資産が積み上がっていくことになります。販売することで利益が上がれば、それをまた広告費につぎ込めばいいだけなので、見込客を集める循環システムが完成するというわけです。利益が出すぎて税金を支払うぐらいなら、来期のために広告を出して見込客に変換してしまいましょう。

Reason
Reason7

インターネットの強みである、
1対多を最大限に活かすから

小さい労力で大きなものを動かす”テコの原理”のように、インターネットの施策は一般的に「レバレッジがかかった状態」などと表現されます。周りを見渡すとこの凄まじさを理解して活用している人は非常に少ないようです。100人の営業マンを雇えばとんでもない営業力を手にすることができますが、一方で毎月かかる給料などの固定費、研修費や採用コスト、育つまでの時間などの合わせるとどれだけのリスクを負う必要があるでしょうか? 1人20万/月で雇っても、単純計算で2000万/月の人件費がかかります。1日1人1社に営業に行かせても、1日100社が限界です。しかし、ITでシステム化されていれば100社どころか10,000社来ても、同じ品質の営業対応を、夜中でも文句言わず働き続けてくれます。これが「レバレッジ」という考え方です。例えWEBのスペシャリストを200万/月で雇っても、営業コストは10分の1で済みます。つまり営業のような分野においては、社員やスタッフの”数”が戦力になる時代は終わってしまいました。ですから「社員数」で会社の規模を図るような考え方は時代遅れであり、これからは命取りとなる可能性があるのです。

Reason8

実は簡単なWEBマーケティングの
全体像を理解できるようになるから

WEBマーケティングを開始するのに必要なものは「縦長サイトを作って、ネット広告を出す」これだけです。一般的に複数ページで構成されているホームページをベースに考えがちですが、それは全くの誤りです。また、ほとんどの方が検索キーワードで上位表示させるSEO対策を意識してらっしゃいますが、効果が出るまでに最低でも3ヶ月~6ヶ月はかかりますので初心者にはお勧めできません。キーワードやサイト設計において緻密な計算が必要とされる領域なので、WEBマーケティングの中でも最も難しい分野の一つです。20年前にホームページが登場して間もない頃は競合サイトも少なかったので、とりあえず作るだけで上位表示することができました。しかし、ほぼすべての会社がホームページを持つようになった現代はどうでしょうか? インターネット集客といえばSEOといまだに思っている方が非常に多いので、ホームページを更新してもポツポツ問い合わせが来るだけに留まっているのです。これからの時代に必要であろう全体像さえ知ってしまえば、WEBマーケティングが如何にシンプルで簡単なものかお分かりいただけると思います。

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Reason9

属人化を防ぎ、誰でも運営できる営業システムを構築できるから

もうトップ営業マンに頼るのはやめましょう。それよりもトップ営業マンのエッセンスをサイトや動画に踏襲させることで、確度の高い営業スタイルを「複製」することを考えてください。トップ営業マンがいずれ転職や独立してしまうことを考えれば、属人化させておくことは非常にハイリスクな状況です。システム化し管理・運用するほうが経営上のリスクも低くなりますし、新しい人材の採用コストを大幅に下げることが可能です。アルバイト初日の高校生でも、立派なハンバーガーが作れるようになるマクドナルドのシステムと全く同じ考え方です。誰が運営しても安定的な売上が上がるシステムは、M&Aによる事業売却や会社売却の際にも高値が付きます。その事実を知っている起業家は、はじめからトップ営業マンを作らないシステム作りをしているのです。

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